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札幌までのアクセス方法をご紹介します。目的の交通手段をお探しください。











ミュージアム公園・レジャー展望施設景勝地


時計台
札幌農学校の演武場として誕生以来、時計台は1世紀以上ものあいだ、休まずに時を刻み続けています。その悠久の鐘の音は、今もさっぽろ市民の心に安らぎを与えています。

011-231-0838 大人200円 9:00〜17:00
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末・年始(12/29〜
    1/3) 
JR札幌駅南口 徒歩10分、地下鉄大通駅 徒歩5分
http://wwwsapporo-u.ac.jp
〒062-8520 札幌市中央区北1条西2丁目
札幌市豊平川さけ科学館
古くから豊平川は多くのサケが帰る川でした。しかし、札幌の発展とともに川の水は汚れてゆき、サケの姿は一時豊平川から見えなくなってしましました。その後、私たち市民のカムバックサーモン運動によって再びサケの姿が豊平川に戻ったのです。さけ科学館では札幌のシンボル、豊平川のサケのたくましい野生の姿を皆さんに紹介しています。

011-582-7555 無料 9:15〜16:45
4/29〜11/3の土・日・祝は有料(乗用車300円・バス620円
   ・自動二輪200円)、平日および冬季(11/4〜4/28)は無料
毎週月曜日(祝日の場合は次の平日)、年末年始(12/29〜
    1/3)
公共交通機関:地下鉄南北線真駒内駅よりじょうてつバス
    <南90><南95〜98><環96>乗換、「真駒内競技場前」バス
    停下車、徒歩4分
   お車の方:札幌中心部より、国道230号線(石山通)を定山
    渓方向、五輪通で左折(約25分)
http://www.sapporo-park.or.jp/sake
〒005-0017 札幌市南区真駒内公園2-1
北海道立近代美術館
木々に囲まれた庭に映える真っ白な建物が北海道近代美術館。北海道出身の画家の作品が多く展示されているが、アールヌーボーを広くコレクションしてることでも有名。常設展示の他にも様々な企画が開催されているので要チェック。

011-644-6881
地下鉄:東西線・西18丁目駅下車、4番出口から徒歩5分
   JRバス、中央バス:道立近代美術館前バス停下車、徒歩
                1分
   さっぽろ散策バス:道立近代美術館前バス停下車、徒歩
               1分(4/29〜10/31)
9:30〜17:00(入場は16:30まで)
    *夜間開館日は9:30〜19:30(入場は19:00まで)
一般450(370)円、高大生220(150)円、()内は10名以上の
    団体料金
美術館駐車場ご利用の方は駐車料金が割引になります。
    (最初の1時間210円、身体障害者の方は無料)
毎週月曜日(月曜日が祝日又は振り替え休日の時は開館
    、翌火曜日休館。但し[芸術週間]は開館)。年末年始(
    12/29〜1/3)、展示替え期間。
http://www.aurora-net.or.jp/art/gokinbi/
〒060-0001 札幌市中央区北1条西17丁目
北海道大学総合博物館
貴重な学術標本・資料を公開。大型恐竜化石「ニッポノサウルス」と大型哺乳類化石「デスモスティルス」は一見の価値あり。
011-706-2658
入場無料
10:00〜16:00(但し6月〜10月 午前9:30〜16:30)
月曜日、年末年始(12/29〜1/3)
JR札幌駅北口より徒歩10分。博物館周辺に駐車場はあり
   ません。バス・地下鉄等の公共交通機関のご利用をお願い
    いたします。
http://www.museum.hokudai.ac.jp/
〒650-0042 札幌市中央区波止場町5-6
サッポロピッカコタン
北の大地に先住し、独自文化を育んできたアイヌ民族の生活や歴史、芸術を楽しみながら学べます。札幌アイヌの方々が製作した数々のアイヌ民族伝統工芸品を、その場で見て、触れて、体験できる日本発の先住民族の施設です。

011-596-5961
8:45〜22:00(展示室は9:00〜17:00)
一般200(180)円、高校生100(90)円、()内は団体料金
月曜、祝日、年末年始(12/29〜1/3)、毎月最終火曜日
札幌中心部から車で約40分、じょうてつバス「小金湯温泉」
    下車、定山渓線[7][8]大通西1から約60分、真駒内線
    [12]地下鉄真駒内駅から約30分
乗用車54台、大型バス5台収容
札幌市南区小金湯27
赤レンガ庁舎
四季折々に赤く映え、美しい姿を見せている北海道庁旧本庁舎は、「赤レンガ」の愛称で広く道民に親しまれています。赤レンガ庁舎が産声をあげたのは、明治21年(1888)。この設計は、平井清次郎を主任とした道庁の技師が担当し、アメリカ風ネオ・バロック様式のレンガ造りで、建築資材のレンガ、硬石、木材などの多くは、道産品を使用しました。

011-231-4111(代)  無料
8:45〜17:00  年末年始(12/29〜1/3) 
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目
北海道開拓記念館
開拓の村は明治・大正期の道内の建物をを移築、復元した野外博物館、開拓記念館は道立の歴史博物館。
011-898-0456 9:30〜16:30(入館16:00まで)
月曜日・年末年始(12/29〜1/3)、国民の休日
大人450円、大高生150円
地下鉄東西線新さっぽろ駅からJR北海道バス開拓の村行
    で記念館入口下車徒歩5分、JR森林公園駅から徒歩20分
http://www.hmh.pref.hokkaido.jp
〒004-0006 札幌市厚別区厚別町小野幌53-2
弥永北海道博物館
鉱物・化石・アイヌ民族資料・埋蔵文化財・貨幣・砂金資料。黄金工芸品などを展示した、私設博物館。常設展示1万点。

011-716-1358 9:30〜17:00 月曜日
大人500円、中高生300円、小学生200円
地下鉄北18条駅から徒歩3分
札幌市北区北19西4
サッポロビール博物館
日本で唯一のビールに関する博物館です。展示はサッポロビール社歴史を中心とした日本のビール産業史などを平易にご理解いただけるように工夫しています。

011-731-4368 11:00〜22:00(ショッピング〜20:00)
入館無料 年末年始
地下鉄東豊線「東区役所前」下車(徒歩10分)
http://www.sapporobeer.jp/
〒065-8633 札幌市東区北7条東9丁目
サッポロビール園
サッポロビール園のシンボル、赤レンガ。1890年に製糖工場として建設されたものです。その後、1963年までは製麦工場として使用されそして1966年、サッポロビール園が誕生しました。
0120-105-550(予約センター) 11:30〜22:00
年中無休(12/31を除く) 
地下鉄東豊線「東区役所前」下車(徒歩10分)
http://www.sapporo-bier-garten.jp/
〒065-0007 札幌市東区北7条東9丁目
アサヒビール北海道工場
アサヒビール北海道工場は、最新技術を持った地域密着型の工場です。北海道の皆様に愛される工場を目指しています。工場敷地内から道路沿いまで多くの植樹と草花に囲まれた緑豊かな環境。3つのビール園もお楽しみ下さい。

011-863-3515(お手数ですがお電話でご予約下さい)
年中無休(年末年始・指定休日を除く)
11月〜5月(9:30〜15:00)、6月〜10月(9:00〜15:30)
地下鉄東西線・南郷7丁目駅又は白石駅下車、徒歩7分
http://www.asahibeer.co.jp/brewery/
〒003-0022 札幌市白石区南郷通4南1-1
札幌マイセン美術館
ヨーロッパ最古の伝統を誇り、今なお最高の品質と芸術性で世界で名を馳せているマイセン磁器。札幌マイセン美術館は、マイセン磁器の希少な芸術作品を展示する美術館として開館いたしました。300年の伝統に育まれたヨーロッパ磁器芸術の真髄を、心ゆくまでご鑑賞下さい。

011-222-1919(代) 不定休
大人1,200円、大高800円、中小400円 
10:00〜18:30(入館は18:00まで)
地下鉄さっぽろ駅・大通駅・バスセンター前駅-中央バス環
    88ファクトリー線「サッポロファクトリー」下車
http://www.meissen.jp/
札幌市中央区北2条東4丁目
札幌市青少年科学館
館内には「宇宙」「北方圏」「原理・応用」をテーマに、楽しみながら見て・触れて・体験し、考えることのできる展示物約300点を配置しています。

011-892-5001 
展示室:大人700円・こども無料、プラネタリウム:大人
    500円・こども無料、バーチャリウム:大人150円・こども
    無料
5月〜9月(9:00〜17:00)、10月〜4月(9:30〜16:30)
   ご入場は閉館の30分前まで
毎週月曜日、毎週最終火曜日、祝日の翌日
JR千歳線-新札幌駅からサンピアザ経由5分
〒6004-0051 札幌市厚別区厚別中央1条5丁目2-20
千歳鶴酒ミュージアム
木々に囲まれた庭に映える真っ白な建物が北海道近代美術館。北海道出身の画家の作品が多く展示されているが、アールヌーボーを広くコレクションしてることでも有名。常設展示の他にも様々な企画が開催されているので要チェック。

011-221-7570 10:00〜18:00 入館無料
地下鉄東西線「バスセンター前」駅9番出口より徒歩5分
http://www.nipponseishu.co.jp
〒060-0053 札幌市中央区南3条東5丁目1番地
札幌市博物館活動センター
市民のみなさんとのパートナーシップを基本に、魅力ある自然系総合博物館をめざし開設された収蔵展示・情報交流施設です。

011-200-5003 10:00〜17:00 なし
地下鉄東西線11丁目駅より徒歩5分
日・月曜日、祝日、年末年始(12/29〜1/3)
http://www.city.sapporo.jp/museum/
〒060-0001 札幌市中央区北1条西9丁目リンケージプラ
    ザ内
北海道立三岸好太郎美術館
昭和9年に31歳で夭折した、三岸好太郎の画業を辿る。代表作品に「マリオネット」「道化役者」「飛ぶ蝶」など。

011-644-8901
地下鉄:東西線・西18丁目駅下車、4番出口から500m
9:30〜17:00(入場は16:30まで)
一般450(370)円、高大生220(150)円、()内は10名以上の
    団体料金
美術館駐車場をご利用頂けます。(3台可・無料)
月曜日(月曜日が祝日になる時は開館、年末年始(
    12/29〜1/3)
http://www.dokuyoi.pref.hokkaodo.lg.jp/hk/mkb
〒060-0002 札幌市中央区北2条西15丁目
白い恋人パーク
白い恋人の製造工場を中心としたチョコレートファクトリー、中世英国を髣髴とさせるチュダーハウス。コンサドーレ札幌を身近に感じられる総合サッカー施設などから成る夢のパーク。

011-666-1481 年中無休
地下鉄:東西線宮の沢駅から(5番出口)徒歩7分
9:00〜18:00(入場は17:00まで)
高校生以上600円、中学生以下200円
乗用車180台、大型バス10台
http://www.shiroikoibito.ishiya.co.jp
〒063-0052 札幌市西区宮の沢2条2丁目
札幌彫刻美術館
本郷新の作品等を常設展示し、定期的に展示替えを行います。本郷新の人と作品を中心に、美術文化全般の普及啓発をはかるため、各種講演会、講座等を開催します。

011-642-5709 一般300円、高大生200円
地下鉄:東西線・西28丁目駅下車、徒歩10分
4月〜9月(10:00〜17:00)、10月〜3月(10:00〜16:00)
月曜日(月曜日が祝日の時は翌火曜日)、年末年始(
    12/28〜1/4)、展示替え期間。
http://www.sapporo-mos.org/
〒064-0954 札幌市中央区宮の森4条12丁目
渡辺淳一文学館
展示資料の選択から構成にいたるまで、渡辺淳一の考えが反映されており、今までの文学館のイメージにとどまらない躍動感溢れる立体的な展示内容となっています。

011-551-1282 JR札幌駅より車で10分
(冬季:10月〜2月 9:30〜17:30)※入場は閉館の30分
    前まで
一般300円、小・中学生50円
月曜日(祝日翌日)。年末年始(12/29〜1/3)
http://www.elleair.co.jp/watanabe/
〒064-0912 札幌市中央区南12条西6丁目
北海道立文学館
様々な分野でいまなお読まれ続ける名作、知られざる傑作を生み出した文学者らの息遣いが常設展示には漂っています。

011-511-7655(代)
地下鉄:南北線中島公園駅(1番出口)下車、徒歩7分
9:30〜17:00(展示室入場は16:30まで)
一般400)円、高大生200円、中学生以下・65歳以上無料
毎週月曜日(祝日の時は翌日)、年末年始、その他催し物
    による。
http://www.h-bungaku.or.jp
〒064-0931 札幌市中央区中島公園1番4号
北海道大学
明治9年、札幌農学校として誕生。176haの広大な北大キャンパスは別名エルム(ハルニレ)の森と呼ばれ、牧歌的な風景の中に歴史を感じさせる建物や見所が散在する。

011-716-2111 通年
JR札幌駅北口から徒歩10分
札幌市北区北8西5
クラーク胸像
北大の前身・札幌農学校の初代教頭、ウイリアム・スミス・クラーク博士はキリスト教と開拓精神を説き、学生たちに大きな影響を与えた。

見学自由
札幌市北区北9西7(大学構内)
古河記念講堂
クラーク像のすぐそばに建つ北海道初のフランス・ルネッサンス様式の建物。明治42年建設。

建物の中には入れません
札幌市北区北9西7(大学構内)
北大農業部第二農場(モデルバーン)
北海道にアメリカ式農業を導入するため、明治10年から模範農場づくりが進められた。現存する9施設は当時の酪農の様子を今に伝える。

6:00〜18:00(敷地内) 
入り口で受付後見学可(夏季のみ一部建物公開)
札幌市北区北18西8(大学構内)
静華亭
市指定有形文化財。明治13年、開拓史の貴賓接待所として建てられた。

011-746-1088 9:30〜16:00 無料
JR札幌駅北口から西へ徒歩10分 年末年始
札幌市北区北19西4
北海道鉄道技術館
明治43年に建てられたレンガ造りの倉庫を改装した建物内では、数多くの資料展示のほか、運転シュミレーターも人気。

011-712-6624 無料
JR札幌駅北口-中央バス東63「苗穂工場前」から徒歩5分
毎月第2・4土曜日のみ開館(13:30〜16:00)
札幌市東区北5東13
雪印乳業資料館
日本の酪農や乳製品の発展の歴史を展示。隣接する日本ミルクコミュニティ(株)札幌工場で牛乳の製造行程もけんがくできる。

011-704-2329 9:00〜11:00、13:00〜15:30
JR札幌駅北口-中央バス東63「北6東19」から徒歩8分
無料※前日までに予約が必要
7〜8月は無休、9〜6月は土・日・祝、年末年始
札幌市東区苗穂町6-1-1
旧永山武四郎邸
第2代北海道庁長官で屯田兵育ての親、永山武四郎の私邸。明治の上流住宅建築を伝える。

011-232-0450 9:00〜16:00 無料
地下鉄さっぽろ駅・大通駅・バスセンター前駅-中央バス環
    88ファクトリー線「北3東7」から徒歩1分
札幌市中央区北2東6
札幌市資料館
大正15年に札幌高等裁判所として完成した軟石造りの重厚な建造物。札幌の歴史資料展示はもちろん、札幌出身の漫画家故おおば比呂司氏の記念室も見逃せない

011-251-0731 9:00〜19:00 無料
地下鉄西11丁目駅から徒歩5分
月曜日(祝日の場合は翌日)
札幌市中央区大通西13
知事公館
昭和11年に三井財閥の迎賓館として建てられたもの。開拓当時、桑苗を植え桑園を経営したことから、現在も、ここから北にかけて「桑園」の地名で呼ばれている。

011-644-6881 9:00〜17:00 無料
地下鉄西18丁目から徒歩5分 土・日・祝、年末年始
札幌市中央区北1西16
豊平館
明治13年に北海道開拓使直属の洋風ホテルとして建てられ、昭和33年に現地に移設。

011511-0985 無料 年末年始(12/29〜1/3)
地下鉄中島公園駅から徒歩5分 9:00〜17:00
札幌市中央区中島公園1-12
八窓庵
江戸初期の庭造りの巨匠小堀遠州の作といわれる茶室。切妻屋根の平屋茶室に8つの窓がついていることからこの名がついた。

札幌市中央区中島公園日本庭園内
ミュージアム公園・レジャー展望施設景勝地